イジメられない強さ、コミュニケーション力を身につけて欲しい。
 すぐに「できない!」と言う精神を叩き直したい。
 「理論的な指導」のできる「教育」を勉強している指導者がいい。
 自主的な挨拶、努力の楽しさを覚えさせたい!
 中高の部活で使える空手、履歴書に書ける段位資格を取らせたい。
 寸止め空手とフルコンタクト空手とどちらがいいか分からない。
 体罰的な厳しさのない、楽しい雰囲気の道場がいい。


武禅館は以上の全条件に応えられる空手道場です!


名古屋子供空手教室の保護者さんより感想を頂きました。




こんにちは。武禅館館長の小池一也です。


「イジメを乗り越えたい。」

「人を助けられる人になりたい。」

武禅館の子供達は何かしらの目標や使命感を抱いて稽古に励んでいます。
指導者である私にとっては、全ての生徒が自慢です。
保護者さんには失礼かと思いますが、生徒は自分の子供のように可愛いものです。


そんな生徒達には当然、幸せな人生を送ってほしいもの。
試合で勝てばよいのではありません。
大人になった先、強く、優しく、幸せに過ごせる人生を過ごしてほしい。
そうした思いを、方針として指導させて頂いています。


動きの一つ一つ。
言動の一つ一つ。
これからの「厳しい社会を生き抜く強さ」を空手を通して伝えています。


空手は私の生業です。
そして、この空手という武術に20年以上もの月日を費やしてきました。
言ってみれば私の人生そのものです。
武禅館の子供達には、私の人生の全てをぶつけているようなもの。

私の武禅館で学ぶからには、決して見捨てません。
どんな子であろうと、私の下を離れるその日まで精一杯、指導させて頂きます。


館長、小池


武禅館子供教室の練習日などの詳細

武禅館子供空手教室の対象年齢は幼稚園年中(4歳)~小学六年生までのお子様。
練習時間は月曜夜19時~21時、火曜夕方18時〜19時、金曜夕方18時~19時、土曜朝10時~11時半、土曜昼13時〜14時半、土曜夕方18時〜19時の中から週三回までご都合のよいクラスを選択できます。


もちろん、毎日参加してもよいですし、週一回しか来れなくても問題ありません。



それぞれの練習日で、お子様の成長の狙いや、練習内容、雰囲気が違いますので、ぜひ、下記の表をご参考にいらしてください。

練習日 この日の特徴 強度 難解度 得られる成長
月曜
19時~21時
有松中学体育館

成人との合同練習の日。
成人選手クラス練習も同時に行うのでハード。
★★★ ★★★ ・成人選手クラスの練習を見て「高次元の努力」を理解できる。
・大人に対するコミュニケーション能力の形成
・難解な技術説明を聞いて、科学に興味を持って学校の成績が上がった子もいます。
火曜
18時~19時
徳重コミュニティセンター
 
 空手の基本を中心に、技の正確性や礼儀作法など所作が中心。  ★★☆  ★★☆  ・空手を通して自分の痛み、相手の痛みを知り、力加減を覚える。
・学校で「イジメられなくなった」という子もいれば「イジメなくなった」という子もいます。
金曜
18時~19時
緑コミュニティセンター
高回数サーキットトレーニングなど体力運動中心。
空手の基本はもちろん、応用技術もここで教えます。
★★☆ ★★☆ ・科学的トレと古武術トレの融合で「諦めない心」と「強い体を養う」
・高回数運動を重ね、「努力した自信」を手に入れる。
・入門2ヶ月弱で、学校の徒競走が最下位から3位にまで成長した子もいます。
土曜
10時~11時
小坂コミュニティセンター
空手の基本を中心に、技の正確性や礼儀作法など所作が中心。 ★★☆ ★★☆ ・空手を通して自分の痛み、相手の痛みを知り、力加減を覚える。
・学校で「イジメられなくなった」という子もいれば「イジメなくなった」という子もいます。
 土曜
13時~14時
小坂コミュニティセンター
空手の基本を中心に、技の正確性や礼儀作法など所作が中心。 ★★☆ ★★☆  ・空手を通して自分の痛み、相手の痛みを知り、力加減を覚える。
・学校で「イジメられなくなった」という子もいれば「イジメなくなった」という子もいます。
土曜
18時~19時
徳重コミュニティセンター
空手の基本、特にこの時間では型の正確性を高める練習をします。 ★★☆ ★★★ ・空手の型を通して美しい所作を覚え、生活の中での立ち振る舞いを整え、力加減を覚える。
・学校で「イジメられなくなった」という子もいれば「イジメなくなった」という子もいます。

武禅館子供教室に通わせている保護者様の声

総合空手道武禅館は名古屋市緑区だけではなく、同市の中区、南区、天白区、港区、熱田区、守山区はもちろん、豊明市や大府市、安城市、東海市、豊田市、岐阜県、三重県からも空手を習いにみえているお子様もみえます。


武禅館の空手は武術、護身術。
何よりも身を護ることが第一と考え、防御技術に特化しているので怪我が少なく稽古ができます。


武禅館では子供の才能を引き出せるように「考えながら動く」という指導スタイルと、自発的なヤル気と楽しい気持ちを引き出す笑顔溢れる空間が特徴です。


獅子は我が子を千尋の谷に突き落とす」といいます。
お子様の将来の為にも、敢えて武術の世界に入れ修行させる。


私自身も一児の父です。
皆さんの子を心配する気持ちは、すごく分かります。


私がもし死んでしまった未来、この子は強く生きられるだろうか…
私がもし死んでしまった未来、この子は幸せになれるのだろうか…
私自身も、いつも考えてしまいます。


だからこそ、お父さん、お母さん!
可愛い子供さんを敢えて厳しい環境に入れてみてはいかがですか?


実際にお子さんに空手を学ばせている親御さんから、こんな声を頂いております。


・自発的に努力するようになった
・自分に自信がついた
・年上・年下との交流があるのも良い
・病弱だった身体が強くなった
・痛さを知って、兄弟や友達に優しくなれた
・エネルギーを発散できるので、イライラすることがなくなった

・学校でイジメられることがなくなった


空手の世界は厳しいものです。
叱られることもあれば、痛い思いをすることがあります。
そういった厳しさをギュッと凝縮した世界だからこそ、より多くの経験を積むことができます。


もちろん、怪我などの心配もあるかと思います。
総合空手道武禅館では、公益社団法人スポーツ安全協会のスポーツ保険を完備しています。


また怪我を最小限に抑える為に、防具類も充実しております。
何よりも事故に巻き込まれた時に大怪我をしない為に、防御技術を教え込んでおります。


これにより、武禅館の子供達に大怪我はありません。
ぜひ、お気軽に無料体験にお越しください。
※評判が広がり子供教室の体験お申込み殺到しています。体験希望日に沿えない場合もございますのでご了承下さい。

子供空手教室の入会費用詳細(幼稚園年中~小学六年生までの男女)

年会費 毎年4月に継続年会費500円を口座振替(月謝と合算)
毎月のお月謝 毎月4,000円
※毎月27日に銀行口座からの自動引き落としとなります。
スポーツ保険 公益社団法人スポーツ安全協会のスポーツ保険に加入
※入会時期に関わらず、毎年4月の更新料お支払。掛金2,000円
入会時にかかる費用
  【園児(4歳)~小学六年生(12歳)まで
入会金5000円 + 月会費4000円×2ヵ月分 + スポーツ保険掛金2000円 = 計15,000円
   15,000円+17,000円(空手着&防具代)=34,540円
 
ただいま、空手着&防具無料キャンペーン中!総額16,200円のみで空手を始められます! ※9月末までに体験お申込みメールを送られた方対象。


※女子のみ打撃による発育不全予防や乳癌予防の為の胸部保護プロテクターを任意で購入して頂くことができます。
昇級審査 入門時は無級です。
色帯(10級~1級)、黒帯(有段者)へとランクアップができる昇級審査が年4回(審査認定料5,000円)開催されます。努力次第では大幅に飛び級をすることができます。
出場できる試合 希望者は空手、格闘技の試合ならば、ほぼ全てのジャンルに出場できます。ただし、怪我防止の為、色帯取得後のみの挑戦できます。もちろん、試合に出場しなくても、昇級はできます。


日本一の防御技術だから事故ゼロ!

武禅館は日本一、間合い操作(相手との距離をとる技術)での「よける」「かわす」が優れた空手です。

「相手の攻撃に当たらない技術」だからこそ、練習中の事故の心配はありません。

 

そもそも武術、護身術とは武器で襲ってくる暴漢に対処するもの。
武器はかすっただけでも致命傷。
「打ち合う空手」は護身術になりません。


「打ち合え!」と指導する多くの指導者は、ただ競技で勝たせて指導実績を積むことや、誤った美徳だけを優先して、子供を犯罪から守る視点がありません。


また相手との距離をコントロールする技術を習得するは、心理学的見地で考えても、自分や他人とのパーソナルエリアを尊重し、他人との接し方や駆け引きを習得する最高の教育となります。

社会で通用する挨拶が学べます!

武禅館は「押忍!」ではなく「おはようございます!」など社会で通用する礼儀を教えます。


空手道場が「押忍」の挨拶を始めたのは昭和以降。
体育会系的な集団(共同体)のルールに従わせ、上司、先輩、指導者に対し、「下の者は意見をしない」ことが善とされ、そうした人間を育てることが尊ばれました。


まず挨拶を共同体独自の「押忍」に変えることで、生徒は共同体のルールに従う癖が無意識的にできます。

挨拶を制するものはルールを制する。
それは洗脳の基本です。


押忍という挨拶、返事は即ち、発想力や発言力のない「指示待ち人間」の子供を育てることと同じ。


現代は発想力や発言力が必要とされる時代。
武禅館では「意見や疑問をぶつけることが善」としています。
武禅館の指導者は子供達の「分からない」に全て答えられるよう、学識と研鑽を積んでいます。


ただし、道場を礼儀作法の教室とはき違えて入門させることは控えて下さい。
あくまで礼儀習得やしつけは、武術修行の副産物に過ぎません。


礼儀作法において一番大切なのは家庭での教育。あくまで道場の先生は、武の本質を通して物事の考え方を教える役割に過ぎません。
学力も同時に伸びる指導が魅力です!
武禅館にはファイトスタイルの鋳型はありません。


人によって骨格や筋力、性格も違います。
自分の体に合わない戦い方をすれば、何かしらの問題をきたしていくのは間違いありません。


武禅館では指導記録をつけることを日課としています。
記録をつけるからこそ、子供一人一人の性格、骨格、筋力、成長率…全てを把握し、個性に合わせた指導が可能になります。



そして、このような昇級審査免状によって子供達は自分の個性(長所、短所)を把握し、自分なりの戦い方を創造することが可能なのです。

そして指導者は子供達が創造した戦い方を、武術の原理原則に沿っているか否かを判断して指導します。


そのような指導を繰り返すことにより、子供達は推測力、創造力、考察力を養い、中には学校成績が向上した生徒もいます。
武禅館の理論的な指導を受けるようになって、子供達は勉強の必要性を理解し、あらゆる意欲が湧くようになるのです。


※評判が広がり子供教室の体験お申込み殺到しています。体験希望日に沿えない場合もございますのでご了承下さい。