館長小池一也の詳細について 子供空手教室の入会案内 武禅館は様々な著名人が推薦しています!

はじめまして。館長の小池です。
空手は一生を賭けた仕事であり、人生です。
20年以上、武芸十八般を実践した答えが「武は禅なり」。その答えを小冊子にまとめました。>閲覧はこちら
武禅館の空手道場は犬猫にも使う「しつけ」という言葉は使いません。個性、人権、将来を尊重し、「教育」を行う空手道場です。誤解のない入会をお願い致します。武禅館は名古屋市4ヶ所、岐阜県2ヶ所、三重1ヵ所と広まりました。ありがとうございます。

「遠い間合い」を制するから負けない!

フルコンタクト空手と伝統派(ノーコンタクト、寸止め)空手の融合を実現!

2015年7月の徳川杯一般軽量初級で渡辺祐二さんが準優勝、伊藤力哉君が中学男子優勝
中でも渡辺さんは武道、格闘技歴4ヶ月。

渡辺さんは34歳で空手を始め、人生で初めての試合でしたが、一回戦ではキックボクシングのリングでもよく見かける選手に大金星をあげた上でのフルコンタクト空手での準優勝でした。
その一年後の2016年6月には、寸止めで行う東京五輪追加種目のWKFルール(全空連ルール)の第24回全日本大会に出場し、名だたる全日本選手に善戦しました。


過去にも、は入門1年弱の土田隼大さんが徳川杯、サムライ杯とフルコンタクト空手の二大会連続準優勝を達成。

武禅館の勝利の秘密は伝統派ルール(ノンコンタクト、寸止め)フルコンタクトルール(直接打撃制)の両方を一日の中で練習すること。

全ての闘いの胆となるのは間合い(相手との距離)とタイミングです。二つのルールを練習することによって間合いの基礎が身に付きます。

UFCチャンピオンのマチダ・リョート選手なども「伝統派空手で身に付いた間合いがあったからこそ総合格闘技でも通用できた」と語っています。


「フルコンタクト空手家が伝統派に挑戦したい」「伝統派空手家がフルコンタクトに挑戦したい」「伝統派空手とフルコンタクト空手のどちらを習えばいいかわからない」とお思いの方は間違いなく武禅館です。

伝統派(寸止め)とフルコンタクト空手の融合を実現した東海地区で唯一の空手道場。その総本部が名古屋市緑区にあります。


空手はそもそも「武器相手に戦う」という「戦争」の視点から始まった武術です。
武器は当たっただけで致命傷。

武禅館の武術空手には、「打ち合う」という概念が存在しないので、試合に挑戦しても次の日の仕事や学業に支障を与えず一日を終えることが可能なのです。

総合空手道武禅館は「武術空手」としてスタンスと理論を変えず、東京五輪採用の全空連ルール、フルコンタクト空手、硬式空手、新空手(キック)と流派やルール問わず大会に参加しています。どんな状況でも身を護ることができる「武術」を目指しております。

例として以下のような大会に出場しておりますので、クリックして動画をご覧下さい。
・新空手(キックボクシング)ルール(命武會ニューファイターバトル)勝利者賞:加藤2級
・極真空手(フルコンタクト空手)ルール(全日本シニア):伊藤6級
・硬式空手(防具付き空手)ルール(全日本坪内杯):國島4級

※試合出場は強制ではなく希望者のみ受け付けておりますのでご安心ください。

■月謝は相場より格安!18歳以下4000円、18歳以上6000円!

武禅館の魅力はクオリティ高い身体操法技術と指導力であり、それに見合わない月謝や昇級費用の安さが魅力です。
※平均的な空手道場の相場 = 月謝7,000〜8,000円、昇級審査10,000円程度


まずはこのYOUTUBE動画にて古流武術を基礎とする武禅館の空手をご覧下さい。



     
館長の技術や理論は様々な武術家や学者からも多大な評価を得ています。


館長である小池一也は、全日本空手道選手権大会準優勝の実績を筆頭に、18種類以上の日本武術、中国武術を20年以上もの修行を重ねた博識。
講師力を競う大会であるセミナーコンテストで3位に輝くなど様々な業界人より評価を得ています。
多くのテレビやラジオの番組に出演し、教育論について語り、元理化学研究所職員国際HAPMAPプロジェクトに尽力した上坂薫先生より推薦を頂いております。


「日本武術の本質を、より多くの人に…」


それが武禅館の願いであり、その願いが月謝の安さなどに反映されています。

だからこそ武禅館の空手は続けやすく、毎月2〜3名の入門者がいらっしゃるにも関わらず、やむを得ない事情でない限り「辞めたくない」と口を揃えておっしゃって頂き、未だ会員退会率は3%未満の理由です。

「分かりやすい」個人に合わせた指導。

瞬時に骨格や筋肉の癖を見抜く力で、個人指導が実現!

空手道武禅館では武術家、小池館長が構築した高い技術指導システムがあります。
その背景には全日本空手道選手権準優勝の実績だけではなく、20年以上、古流剣術、中国拳法の修行を通して、古の身体操法を学んだことにあります。
また整体やスポーツインストラクターの仕事、神経生理学の履修を以て、その身体操法を理論化、体系化しました。


また、一人一人の骨格や筋肉の動きを目視で瞬時に読み取ることができ、整体業界では「生きるレントゲン」と言われた眼力で検定事業の会長も兼任しています。
その眼力と指導論への深い造詣と、年間200人を指導する実績から個人に合わせた指導システムが生まれました。

また、子供教室の保護者様からは「子供一人一人に接してくれる丁寧な指導」と多大な好評を頂いております。


また昇級審査では、右のようにそれぞれ履修単位制度で公平であり、さらに今後の課題を記載した認定免状を発行し、道場生自身が課題を以て練習に取り組めます。

これが武禅館の強み、魅力であり、短期修行で高実績を出せる秘訣です!
武禅館では指導員が道場生の努力や個性を見極め、昇級を認めます。
頑張る道場生なら2~3年で黒帯(初段)を取得できます。


空手の段位や級位、大会実績は履歴書に書ける立派な資格です。
高校受験や大学受験、就職試験を控えている道場生には有利です。
「人生の利益になる空手」を教えることが武禅館の責任であると考えています。

昇級審査について詳しく見る


「筋肉よりも骨を使う」が武禅館空手の身体理論。
「自分の技で自分に負担がかかるのは二流」という考えの下に成り立つ空手だから、大きな怪我や障害がなく、成人男性だけでなく女性やご年配の趣味や運動、お子様も習い事にも安心です。

少なくとも、こうした空手を教えられる道場は名古屋市緑区はもちろん、東海三県でも総合空手道武禅館だけであり、単なる習い事や趣味としてだけではなく、武術を極めたいという思いから、近隣区外であるは中区、天白区、南区、遠くは守山区、瀬戸市、豊明市、大府市、安城市、春日井市、豊田市、岐阜県多治見市、岐阜県土岐市など国道302号線や名二環を利用して通ってみる道場生も多数みえます。

老若男女問わず安全に結果を出せる!
      
平成25年7月14日、命武會主催の徳川杯空手道選手権大会壮年初級の部で3位に輝きました。
この入賞を機に伊藤秀樹さん同年11月3日に行われた極真会館主催シニア全日本空手道選手権大会というビッグタイトルに挑戦しました。
空手を始めて1年ですが、十数年修行した三段の黒帯相手に互角に渡り合いました。
親子で空手を学んでおられる素晴らしいお父さんです。
息子さんからの尊敬もしっかり集めておられる理想の父親像です。
武禅館の空手は武術空手です。
古来日本に伝わる伝統的な身体の使い方の空手を、実戦の中で扱う技術を教えています。


今、日本国内では、この伝統的身体操法を教えられる道場で両手で数えられる程度になってきました。
名古屋中に空手道場は星の数ほどありますが、この技術を教えられるのは、少なくとも武禅館だけであり、他道場で修行されていた方が武禅館に学びに来るほどです。


元々、空手などの武道は、戦場や暴漢に襲われた場合などで、刀や槍などの武器や、複数の人間相手に長時間戦い、身を護ることを目的に編み出された技術です。


力み過ぎて、すぐに疲れてしまっては、命の危険に陥ってしまいます。
だからこそ伝統的な日本武道では、無駄な体力を使わない身体の使い方をするのです。

その結果、40代から新たに空手を始める方が多く、短期間で何十年も修行している有段者と互角に渡り合える実力をつけることができるのです。
新たに趣味で習い事を始めるのならば、ぜひ武禅館で空手を学んでみてはいかがですか?

実際の道場生の感想をご覧下さい!名古屋市緑区の空手道武禅館

  
ちなみに自分は地元の人間ではなく、毎回稽古日は名古屋高速を使い通っております。毎回のご指導では的確で…
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子供が気が小さくメソメソしているので、少しでも自信を付けさせてあげたく、また自分自身が空手に興味があり、親子で…
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主人も息子も楽しく通えているので、入会して良かったと思っております。帰宅後のお風呂場から楽しそうな声が…
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総合空手道武禅館は名古屋市緑区の有松、鳴海、徳重、豊明市周辺から始まり、東海三県7支部、200名以上が在籍する団体です。
無駄な体力を使わない古流空手、伝統空手の身体操法を学び、東京五輪採用の全空連ルールを中心にフルコンタクト空手、キックボクシングまで学べる日本でも希少な空手道場です。お子様の教育にもちろん、社会的成功を目指すビジネスマンにも役立つ空手の学びを提供します。
筋力ではなく「骨力、神経力」を活かし、打撃に合気を通す秘技は武禅館特有のものです。体に無理のない動きなので年齢、性別に関係なく追求できる空手です。

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