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名古屋市緑区で毎週月曜19時〜21時(有松中学校体育館、祝休)にて稽古しています!もちろん体験無料です。お気軽にメールにてご連絡ください。
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Pick up!
親子会員の募集を始めました!(小学生のお子様対象)
詳しくはこちら
2011年12月より、月謝を一律4,000円に値下げしました。
また新規入門者には、スパーリングで使用する防具一式をプレゼントいたします。
近日、道場生の要望もあり、コンバットナイフ術の稽古も始めました。
更新情報
・年末年始の稽古日程が決まりました。詳しくは時間割ページから稽古カレンダーをご覧下さい。
武禅館の特徴
道場訓
一.形骸化したものを求めず、ただ自然であることを求める。
技術面での特徴
当道場ではフルコンタクト空手から学び、最終的には総合格闘技を習得できる昇級カリキュラムを組んでおります。
筋力ではなく「骨力、神経力」などを主体とした打撃と、「円、球運動」を主体とした崩し投げ、立技&寝技共に行う締め、関節などを合わせた総合空手です。
体に無理のない動きなので年齢、性別に関係なく追求できる空手です。
古武術的身体操法を練る為に古流剣術の稽古も行います。
また真の武術、護身術を求める為、型稽古だけに留まらず、安全にサポーター、セーフ面を着用し、ラバー製の刀を用いてのスパーリングも行います。
また近年の犯罪事情に備える為、護身術としてコンバットナイフ術の訓練も行っております。
百聞は一見に如かず、ぜひ武禅館の動画をご覧下さい。
道場内スパーリングでのルール
スパーリングとは一対一で行う実戦練習のことです。安全の為、一応はルールを決めていますが、競技的な意味合いでの設定ではありません。他武道の試合に挑戦する場合は、そのルールに則って行う場合もありますし、軍事格闘術教習の場合はルールを設定せずに行う場合もあります。
体術
・必ず、腕、膝、脛、金的(男性のみ)、胴(女性、壮年のみ)などのサポーター、スーパーセーフ面を着用すること。(試合出場者は外しての練習も可)
・スーパーセーフ面をつけていない相手(白帯)への頭突き、手技、足技による顔面攻撃は禁止。
・理合を無視した力技での投げは一切禁止。
・金的への攻撃は禁止。女性が色帯以上の男性を相手にする場合は可。
・背中のへの攻撃は掌底、背足と限定する。
・後頭部などスーパーセーフで守られていない箇所への攻撃は禁止。
・関節への前蹴り、横蹴り、後蹴りは禁止。
・マウントポジションでの攻撃はライトコンタクトに限定する。
・倒れた相手への攻撃はライトコンタクトに限定する。
・関節技でもって相手の関節を故意に関わらず折ったり外したりしないこと。
剣術
・武器術でのスパーリングは原則黒帯以上とする。
・必ず、腕、膝、脛、金的(男性のみ)、胴(女性、壮年のみ)などのサポーターを着用すること。
・武器の理合を無視した攻撃は一切禁止。
・武器は打撃ではなく、必ず斬撃であること。
・金的、喉元への斬りつけは禁止。
・武器術スパーリングの際は当身は使用せず、剣撃のみに限定する。
道場内プルリングでのルール
プルリングとは一対二人以上で行う実戦練習のことです。暴行事件が多発する昨今、武術において最も大切な練習であると武禅館は位置づけ練習に励んでおります。
体術
・全ての攻撃は相手の実力に合わせたライトコンタクトに限定する。
・必ず、腕、膝、脛、金的(男性のみ)、胴(女性、壮年のみ)などのサポーターを着用すること。
・色帯以上はスーパーセーフ面を着用すること。
・スーパーセーフ面をつけていない相手(白帯)への頭突き、手技、足技による顔面攻撃は禁止。
・理合を無視した力技での投げは一切禁止。
・金的への攻撃は禁止。女性が色帯以上の男性を相手にする場合は可。
・背中のへの攻撃は掌底、背足と限定する。
・後頭部などスーパーセーフで守られていない箇所への攻撃は禁止。
・関節への前蹴り、横蹴り、後蹴りは禁止。
・関節技でもって相手の関節を故意に関わらず折ったり外したりしないこと。
武器術
・必ず、腕、膝、脛、金的(男性のみ)、胴(女性、壮年のみ)などのサポーターを着用すること。
・武器の理合を無視した攻撃は一切禁止。
・武器は打撃ではなく、必ず斬撃であること。
・金的、喉元への斬りつけは禁止。
・武器術スパーリングの際は当身は使用せず、剣撃のみに限定する。
武器術対剣術
・体術側、武器術側ともお互いにライトコンタクトに限定する。
・必ず、腕、膝、脛、金的(男性のみ)、胴(女性、壮年のみ)などのサポーターを着用すること。
・色帯以上はスーパーセーフ面を着用すること。
・スーパーセーフ面をつけていない相手(白帯)への頭突き、手技、足技による顔面攻撃は禁止。
・理合を無視した力技での投げは一切禁止。
・金的への攻撃は禁止。女性が色帯以上の男性を相手にする場合は可。
・背中のへの攻撃は掌底、背足と限定する。
・後頭部などスーパーセーフで守られていない箇所への攻撃は禁止。
・関節への前蹴り、横蹴り、後蹴りは禁止。
・関節技でもって相手の関節を故意に関わらず折ったり外したりしないこと。
・武器の理合を無視した攻撃は一切禁止。
・武器は打撃ではなく、必ず斬撃であること。
・金的、喉元への斬りつけは禁止。
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